会社名  スポーツ・アクセス有限会社
住所  〒249-0004 神奈川県逗子市沼間5-847-43
電話  TEL 046-873-3075(代表) FAX 046-873-3075
資本金  300万円
代表  代表取締役 スポーツ・アナリスト小野俊哉  (社員3名)
            ▼メディア掲載の記録
営業内容  「プロ野球プラス」サイトの運営
 スポーツ情報の配信(ラジオ、テレビ、サイトへ記事を供給)
 インタビュー企画
 経営のヒントなど講演
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<小野俊哉のメディア、講演の記録>

「プロ野球 最強の監督/戦略のナゾを解き明かす」(中央公論新書ラクレ)を2012年2月に発表。最近の優勝監督、X9巨人の9連覇、広島、ヤクルトの初優勝の秘密など、初めて発表する新事実をグラフで見えるように表現しました。優秀な監督は見えるものより、見えないものをたいせつにしていたことがわかるのではないでしょうか。

  「プロ野球 最強の監督」
2012年2月発表

中央公論新書ラクレ


「プロ野球 強すぎるチーム 弱すぎるチーム」(PHP新書第2弾)を2011年12月に発表。落合博満・中日はなぜ強かった?原辰徳・巨人の強さとは。ヒルマン日本ハム、バレンタインロッテは、どう強かったのか。横浜はDeNAベイスターズへ移行したものの・・・

  「プロ野球 強すぎるチーム弱すぎるチーム」
2011年12月発表
 
  (PHP新書第2弾)
   

週刊ポスト(小学館)2011年12月23日号「日本版マネーボール・・・」記事を提供。

三井住友銀行で講演(2011年11月)

NHKラジオ第一へゲスト出演。「私も一言!夕方ニュース」(夕方6時)へプロ野球文化の楽しみ方について。生放送(2011年10月7日)。谷田部解説委員、有江キャスターと「スタルヒンの防御率は世界一だった!」。沢村栄治とベーブ・ルースの一騎打ち。田中将大はタイトルに届く?統一球の影響とは・・・。

「プロ野球ヒーロー伝説の真実」(扶桑社新書)を2011年9月1日発表。
170キロを投げた投手たち、180メートルを打ち込んだ打者を調査。他、不思議な投法。王貞治を幻惑した投手など。王は勝ったのか、負けたのか?測定されたノーラン・ライアンの速球。重速球投手ダルコウスキー伝説、太平洋戦争でゼロ戦と打ち落としていたボブ・フェラー・・・他


  「プロ野球ヒーロー伝説の真実」
2011年9月1日発表
 
170キロを投げた投手たち、
180メートルを打ち込んだ打者

(扶桑社新書)
   

プロ野球マスターズリーグ「野球知識検定」問題の制作委員として問題を制作(2011年7月)

「週刊プレイボーイ」2011年8月1日号(33号)へ「イチローに今、何が起きているのか?」(34-36ページ)。内野安打の変化、ゴロ打率、ライナー打率、フライ打率の年度変化、長打率の変化を紹介。イチローを報告。

「週刊エコノミスト」(毎日新聞)2011年8月2日号。「統一球導入で見えたプロ野球の真の姿」(46-47ページ見開き)を寄稿。

日刊ゲンダイ 2011年7月11日月曜日の記事:インタビューを受け「解説者の話がつまらない」とのタイトルで紙面の半分に渡って掲載。

週刊朝日2011年7月1日号「統一球で50年前に逆戻り プロ野球がつまらん!」(122、3ページ)に記録提供と意見を掲載。

NHKラジオ第一へゲスト出演。「私も一言!夕方ニュース」(夕方6時)へ野球分析の楽しみについて。生放送(2011年5月16日)。谷田部解説委員、有江キャスターと王貞治、長嶋茂雄、藤村富美男の話題について。

湘南ビーチFMへ30分ゲストで出演(2011年4月22日)

2011年4月12日発売の週刊FLASH(光文社)4月26日号に
「大物新人 斎藤佑樹 勝敗のカギ」活躍の予測記事を寄稿。


2011年4月9日、江夏豊さんの呼び掛けるキャッチボール募金(マスターズリーグ後援 神宮外苑)に参加。

第2回サムライジャパン野球文学賞を受賞(2011年3月)※対象作品は「プロ野球最強のベストナイン」(PHP新書)。

「プロ野球解説者の嘘」を新潮社新書より発表(2011年3月)

  「プロ野球解説者の嘘」
2011年3月発表

 
(新潮社新書)
   

湘南ビーチFMへ30分ゲストで出演(2010年12月16日)

三井住友銀行で講演(2010年11月)

「プロ野球最強のベストナイン」をPHP新書より発表(2010年11月)
   ※第2回サムライジャパン野球文学賞を受賞しました。
       

野球知識検定(マスターズリーグ)へ問題設計と問題を提供(2010年6月−9月)

週刊朝日にプロ野球に関するコメントを寄稿(2010年6月)

横浜銀行で講演(2010年4月)

クイズ雑学王(テレビ朝日)の2010年4月5日放送分に出演(クイズの回答役)

「フラッシュ」(光文社)2009年10月20日号の「楽天・史上最弱からの逆襲」(P84)を執筆、楽天のチーム状態を分析提供。

「日本シリーズ全データ分析」をちくま新書より発表(2009年10月)
       

「スポルティーバ」(集英社)2009年10月号・剛球王「世界一の剛球王とドクターKは誰だ?」(P60から)を執筆、選手ランキング提供。

「全1192試合 V9巨人のデータ分析」を光文社新書より発表
 (2009年6月)
       

 :2009年6月30日号「週刊FLASH」に3ページの特集記事
 :2009年6月25日号「週刊文春」に広告掲載

湘南ビーチFM :「小野俊哉のスポーツ・ココだけの話」は毎週月曜に生放送!(11時半過ぎ):森川いつみさんとのコンビ
       →コラム「小野俊哉のスポーツ・ココだけの話」


「アジアシリーズ2008の展望」が2008年11月12日から携帯サイト「R25」(リクルート)へ掲載。

「日本シリーズの展望」が2008年10月29日から携帯サイト「R25」(リクルート)へ掲載されました。

「中日勝利の図式」が2008年10月22日中日スポーツ(朝刊)に掲載されました。

「巨人と中日はがっぷり四つ!?: セ・リーグCS第2ステージ見どころ 」は2008年10月21日Yahoo!スポーツ(スポナビ)へ掲載されました:セ・クライマックスシリーズ展望。
        →掲載はこちら

「阪神が投打に有利?」は2008年10月17日Yahoo!スポーツ(スポナビ)へ掲載されました:セ・クライマックスシリーズ展望。
        →掲載はこちら

「週刊朝日」(朝日新聞社)2008年10月24日号の「岩隈久志 右腕の秘密」(P118〜)へコメント、援護率に関する記録が掲載されました。

「フラッシュ」(光文社)2008年10月28日号の「85年日本一と酷似している?岡田タイガース完全Vや!」(P13〜)へコメント、リリーフに関する比較記録が掲載されました。

携帯サイト「R25」(リクルート)2008年10月、へパ・リーグ、セ・リーグのクライマックスシリーズの展望コラムが掲載されました。

「週刊プレイボーイ」(集英社)2008年10月13日号「広島カープとオリックスが日本シリーズで戦うことになったら?」の記事が掲載されました。

「スポルティーバ」(集英社)2008年11月号・阪神熱狂王国「2008年型タイガース 最強の理由」(P38から)を執筆いたしました。

湘南ビーチFM :「小野俊哉のスポーツココだけの話」(2008年4月より毎週月曜に生放送)
  →内容は小野俊哉のスポーツ・ここだけの話し」コラムに掲載。

携帯サイト「R25」へ展望寄稿 :プロ野球の展望、交流戦の優勝予測(2008年3月より)

ヤフースポーツ :データニュース、コラム、スポーツニュースを配信中(2004年3月より)→スポーツナビ

※データベースは、メディア各社へ2003年から供給中。海外へも供給しています。

パ・リーグ熱球ライブ!(ヤフー動画)に球界情報と最新記録をサポートしています(2008年3月より)

松坂大輔の「小野俊哉のココがポイント」(松坂大輔の次戦を斬る!)をヤフーのスポーツ・ナビに供給。松坂大輔の全投球を分析、情報提供をしています。(2007年3月より)

イチローの4割の条件 プロ野球&メジャーリーグ 「大記録の裏側」(2008年1月20日発刊:宝島社 780円)

  ○イチローのこれまでの記録を分析、イチローの技術に迫る
  ○史上最後の4割打者テッド・ウィリアムズを詳細分析
  ○松坂大輔と300勝投手を全比較
  ○王貞治の868号本塁打をあらためて分析、その偉大さに迫る

  その他、未来永劫と思われていた日本記録はこうすれば破られる、 その最右翼の現役選手を掲載中。200勝は?3000本安打は? シーズン55号本塁打、100盗塁、40勝は?

  その他、執筆・出版、メディア出演、トークライブ企画は多数あります。


大沢親分(大沢啓二)とハリさん(張本勲)の「プロ野球マスターズリーグ」(PBML)の公式記録は、小野俊哉による全試合の試合経過と展望、選手の取材コメントを掲載しています。全試合の記録、選手ランキングはスポーツ・アクセス社のデータシステムが供給しています。(2008年シーズンまで)
プロ野球マスターズリーグの公式試合記録はこちら

プロ野球マスターズリーグの表彰式には、毎年「スポーツ・アクセス特別賞」を提供しています。07-08シーズンは、安仁屋宗八投手(阪神、広島で通算18年の活躍)に贈呈をいたしました。

「茨城ゴールデンゴールズ」は、萩本欽一監督が球団を創立した2005年3月から、スポーツ・アクセス社が試合の報道を続けています。
萩本欽一監督の茨城ゴールデンゴールズの試合記録はこちら









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