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 <2006−7 プロ野球マスターズリーグ 試合一覧>
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 ★06−07プロ野球マスターズリーグ 表彰式★名古屋80D’sers祝勝会と感謝の会の様子はこちら!
激闘の20試合、今季のMVPは誰の手に?新人王、ベストナインは?
その他、ベストプレー賞、ファインプレー賞、打撃特別賞など受賞は誰?

(表彰式は2007年1月29日、都内のホテルで行われました)

名古屋エイティデイザーズが集う

左から二人目が優勝監督の杉下茂

表彰を喜ぶ大沢啓二議長

名古屋よ、あっぱれ!

 ★06−07年後半戦 10試合の一覧★ ・・・前半戦10試合はこちら>>

NO.20 2007年1月27日(土) 福岡vs名古屋 (ヤフードーム) 14:00
●名古屋80D’sersが初優勝!福岡ドンタクズの挑戦をしりぞけ、杉下茂 監督が宙に舞う!!
ヤフードームでの福岡ドンタクズvs名古屋80D’sers2回戦は、プロ野球マスターズリーグ今季の最終戦。試合は、名古屋80D’sersが初回に彦野利勝の先制2点タイムリーなどでリード、3回表には高橋智の犠飛で追加点を上げ、・・・

初優勝を勝利で飾りたい

名古屋80D’sersの杉下茂監督
長打力の大量点で名古屋を阻む!

福岡ドンタクズ稲尾和久監督

逆転の首位打者は成ったのか?

名古屋80D’sersの彦野利勝
(4枚撮影:浅野豊親)
タイトルのためには無失点が条件

名古屋80D’sersの与田剛

NO.19 2007年1月21日(日) 大阪vs福岡 (京セラドーム) 14:00

●大阪ロマンズ最終戦を飾れず。福岡ドンタクズは最終戦に弾みの12安打7得点
・・・2番の苫篠賢治が、山崎慎太郎の代わりばな初球叩くと、右中間を完全に割り、フェンスにボールが達するやいなや、三塁を回りホームを駆け抜ける見事なランニングホームラン!

119勝した巨人キラーが投げる

福岡ドンタクズの先発は安仁屋宗八

(2枚撮影:浅野豊親)
284勝283完投のサブマリン伝説が投げる

大阪ロマンズの先発は山田久志

NO.18 2007年1月14日(日) 札幌vs福岡 (札幌ドーム) 14:00

福岡ドンタクズが完封負け、優勝を逃す!覇権は名古屋か札幌か?

福岡ドンタクズは残り3試合の全勝を条件に、札幌アンビシャスはこの日のチーム最終戦の勝利を条件に、優勝の可能性を残す。さて、試合は札幌が先制。初回の裏、1番の広瀬哲朗がいきなり三塁打を放つ・・・。

最終回の満塁での打席はどうなったのか?

福岡ドンタクズのカズ山本
優勝はあきらめない

札幌アンビシャスの広瀬哲朗

NO.17 2007年1月7日(日) 東京vs名古屋 (東京ドーム) 14:00

●名古屋80D’sersが優勝まであと1勝。小野和幸が3勝目、与田剛が防御率1位に躍り出る!
・・・一方、名古屋80D’sers打線は先発の小野和幸を援護。3回表、先頭の山田和利がヒット。3番の長嶋清幸がセンターへ長打を放ち2−3塁とし、デカ高橋智の内野ゴロでまず1点。5番の大島康徳が、東京2番手・河野博文の球筋をよく読んで、芸術的なセンター返しを見せ、鈴木伸良がセンター前へ落として2対2の同点・・

「怪童」尾崎行雄の剛速球がよみがえる

東京ドリームスの尾崎行雄が登板
悲願の初優勝を果たしたい

名古屋80D’sersの高木守道が打つ

NO.16 2007年1月2日(火) 札幌vs東京 (東京ドーム) 18:00

●札幌アンビシャスが4勝目、2位浮上!優勝の行方は混沌と・・
先制したのは札幌。初回裏、1番の広瀬哲朗、2番の羽生田忠克が連続安打で出塁。エラー絡みで満塁と攻め、加藤俊夫が押し出しの四球を選んだ。同点に追いつかれた3回には、高橋雅裕が俊足を活かして内野安打で出塁し盗塁・・・

男の投球がそこにある・・140キロ超えはいかに?

東京ドリームスの村田兆治が登板
優勝へ向けて・・・最も欠かせない男

札幌アンビシャス石井雅博 怒りの表情・・

NO.15 2006年12月23日(土) 名古屋vs札幌 (ナゴヤドーム) 16:40

●名古屋80D’sersが遂に首位へ躍り出る!悲願の初優勝へまっしぐら・・・!
名古屋80D’sersは初回裏に4点。3回にも追加点。鈴木孝政が故障というアクシデントを乗り越え、与田剛、鹿島忠らの投球で逆転勝利は、遂に首位。中利夫・前監督も感涙にむせび泣く・・・

点の取れない打線を立て直し、逆転優勝を・・・

札幌アンビシャスの土井正三監督
ワザより声と笑顔で球場を盛り上げる!

名古屋80D’sersのギャオス内藤

NO.14 2006年12月23日(土) 福岡vs大阪 (ヤフードーム) 14:00

●大阪ロマンズ、村上眞一が9回逆転タイムリー!2位をキープ。福岡は首位から陥落・・・
1点を追う大阪ロマンズは9回表、リーグ最強のクリーンアップが爆発。本西厚博が長打で口火を切ると、南牟礼豊蔵が同点タイムリー。南淵時高もヒットでつなぐと、前試合で足を故障した村上眞一が執念の逆転タイムリーを放つ・・・

1065盗塁、世界の盗塁王が走る・・

大阪ロマンズの福本豊
北別府学とのバッテリーがマスターズリーグで復活

福岡ドンタクズの達川光男

NO.13 2006年12月17日(日) 大阪vs名古屋 (京セラドーム) 14:00

●名古屋80D’sersが大阪に連勝!8投手で大阪を抑え、2位浮上。初優勝へ名乗り・・

大阪ロマンズはクリーンアップの本西厚博、村上隆行、村上眞一の平均打率が5割1分9厘と、今季マスターズリーグの最強。名古屋80D’sersは、この強打を封じる策として、8投手をマウンドに送り、得意の「1イニング1投手」投法。先発は小松辰雄。小野和幸、今中慎二、与田剛とつないで・・・。

マスターズリーグの「鉄人」が投げる・・

大阪ロマンズの先発は村田辰美
恐るべきパワーで迎え撃った結果とは?

名古屋80D’sersのデカ高橋智

NO.12 2006年12月16日(土) 札幌vs大阪 (札幌ドーム) 13:00

●大阪ロマンズが札幌に2連勝!得失点差でトップ。優勝へ望みをつなぐ・・

0対0が続く緊迫した中盤の6回表、札幌アンビシャスはこの日一番人気の「がんチャン」岩本勉をマウンドに送るも、これが誤算。先頭の本西厚博にセカンドライナーはまだよかったが、大阪ロマンズの4番を張る村上隆行にライト前・・・。

大阪エースは緩急が武器!

大阪ロマンズの山崎慎太郎
札幌エースのカーブを見よ!

札幌アンビシャスの川口和久


NO.11 2006年12月16日(土) 福岡vs東京 (沖縄県浦添市民球場) 13:00

●福岡ドンタクズが勝利し首位に躍り出る!

福岡ドンタクズは5回裏、坊西浩嗣が出塁の後、9番・木下富雄が長打を放ち1−3塁。ここで1番の横田真之がライトへ犠飛を打ち上げて1点を先制。さらに2番の苫篠賢治がセンターバックスクリーンへ届く豪快な2ランを放つ・・・。

マスターズリーグで投げれば女性が騒ぐ?

東京ドリームスの西崎幸広は永遠のイケメン・・
マスターズリーグ一番のゴルゴ13

通算2000本安打は松永浩美